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NetVault Replicator

販売終了

データ複製ソフトウェア

  • NetVault Replicator

    NetVault Replicator

概要
  • ハードウェアやアプリケーション依存型の高価なレプリケーション機能とは異なり、既存のサーバにソフトウェアをインストールするだけでそのままデータ・レプリケーションの運用を開始することができる低価格なデータ複製ソフトウェアです。これにより、中小規模のシステムにもレプリケーション・ソリューションの導入がしやすくなりました。

  • NetVault Replicator(NVR) *1 *2

    型番 基本製品
    160020-420-M NVR for Linux
    160030-701-M NVR for Solaris SPARC - Tier A
    160030-702-M NVR for Solaris SPARC - Tier B
    160030-703-M NVR for Solaris SPARC - Tier C
    160030-704-M NVR for Solaris SPARC - Tier D
    160040-141-M NVR for Solaris x86/x86-64
    160010-109-M NVR for Windows
    • *1 レプリケート元またはレプリケート先の各サーバOSに合わせ、NVRまたはNVR OnDemandが1ライセンスずつ必要です。
    • *2 Solaris SPARC用のライセンスは、レプリケート元またはレプリケート先の各サーバに搭載されているCPUのCore数によりTier分けされます。各Tierで対応するCore数は、下記の通りです。
    • ・Tier A: Core数1~4 ・Tier B: Core数5~12 ・Tier C: Core数13~24 ・Tier D: Core数25以上
  • NetVault Replicator(NVR) OnDemand *1

    型番 基本製品
    180000-510-M NVR OnDemand for Mac OS X
    • *1 レプリケート元またはレプリケート先の各サーバOSに合わせ、NVRまたはNVR OnDemandが1ライセンスずつ必要です。
  • NetVault Replicator(NVR) Cluster Support(オプション) *1

    型番 基本製品
    160099-420-M NVR Cluster Support for Linux
    160099-701-M NVR Cluster Support for Solaris SPARC - Tier A
    160099-702-M NVR Cluster Support for Solaris SPARC - Tier B
    160099-703-M NVR Cluster Support for Solaris SPARC - Tier C
    160099-704-M NVR Cluster Support for Solaris SPARC - Tier D
    • *1 NVRを下記フェイルオーバ環境で使用する場合、Cluster Supportオプションがクラスタ構成の各マシン毎に必要となります。
    • ・NVRに標準で組込みの単純な2ノード・フェイルオーバ構成を使用する場合
    • ・NVRのHA Cluster ToolkitをLinux HeartBeatやRed Hat Cluster Suiteのようなサードパーティのクラスタ・マネージャ・アプリケーションと連携して使用する場合
  • NetVault Replicator(NVR) DB Support(オプション) *1

    型番 基本製品
    170000-420-M NVR DB Support for Linux
    170000-201-M NVR DB Support for Solaris - All Tiers
    170000-109-M NVR DB Support for Windows
    • *1 NVR DB Supportは、データベースやメッセージ・システム等のアプリケーションの書込み順とトランザクション処理の整合性を保証しながらレプリケーションを行うことを可能にするオプションです。使用するアプリケーションが稼動するマシンに合わせてライセンスを選択してください。
    • NVR DB Supportライセンスは、レプリケート元のサーバにのみ必要となります。ただし、将来的にレプリケート先のサーバが、レプリケート元になりうる場合は、レプリケート先にもNVR DB Supportライセンスが必要になります。
    • NVR DB Supportを使用する場合は、レプリケート元とレプリケート先で同じ種類のOSを用意する必要があり、クロスプラットフォーム間でのレプリケーションはサポートされません(ただし、レプリケーション先のホストを、レプリケート元のマシンのデータ・ファイルを単に"バックアップ"コピーとして保存するだけのために使用する場合に限り、クロスプラットフォーム環境であってもNVR DB Supportをご使用いただくことが可能です)